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治療
●月刊:毎月1日発行 ●定価2,415円(本体2,300円+税5%)(増刊号を除く) ●ISSN 0022-5207
家庭医/プライマリ・ケア医のための総合誌「治療」!!
第一線の医療で求められる必要かつ実践的な情報を毎号独自の視点でお届けいたします.

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今月号のご案内 2009年7月号 - 骨粗鬆症診療ガイド キーワードは「生活習慣病」と「骨折リスク」
次号予告 2009年8月号 - うつ病診療最前線 プライマリ・ケアにおけるゲートキーパーとしての役割とは?

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2009年年間購読料 36,960円(税込み・送料弊社負担)
年13冊<普通号 2,415円(税込み)×12冊+増刊号 7,980円(税込み)>  ご注文
臨時増刊号・増刊号のお知らせ
2009年(Vol.91)3月臨時増刊号 定価1,575円(本体1,500円+税5%)好評発売中
熟練医から"日常診療のさまざまなコツ"を伝授
研修医や若手のプライマリ・ケア医/開業医に,日常診療のちょっとしたコツをさまざまな視点から伝授します.総勢125名(プライマリ・ケア医,家庭医,内科専門医など)による,日々の診療においての対応・工夫・考え方など,その「極意」を集約した一冊です.

2008年(Vol.90)4月臨時増刊号 定価3,360円(本体3,200円+税5%)好評発売中
2頁で解説!診療ガイドダイジェスト
家庭医/プライマリ・ケア医が押さえておきたい必須の86疾患(Common Disease )をすべて見開き2ページのエッセンスにまとめました.日々の診療ツールとしてはもちろん,インフォームド・コンセントの一助としてもご利用ください.

2007年(Vol.89)1月臨時増刊号 定価1,995円(本体1,900円+税5%)好評発売中
日常臨床で押さえておきたい睡眠障害の知識
睡眠障害の診断や治療に関する基礎知識から最近の知見まで,プライマリ・ケアにおいて押さえておくべき知識をまとめた.臨床に携わる全ての方々にとって必携の一冊.

2005年(Vol.87)8月臨時増刊号 定価1,995円(本体1,900円+税5%)好評発売中
亜鉛の有用性を探る (ご好評につき完売しました)
さまざまな疾患に対する亜鉛補充の有用性(EBMの観点からも含めて)を解説.さまざまな分野の先生方にご一読願いたい一冊です.

2004年(Vol.86)12月臨時増刊号 定価1,995円(本体1,900円+税5%)好評発売中
医師のON/OFF
すべての医師に向けた「2004年の医学・医療全般を振り返り,新たな展望を提供する情報誌」.情報への足掛かりとなる文献・URLが充実した,これまでの医学関係書籍にはない新しい一冊.

2009年(Vol.91)4月増刊号 定価7,980円(本体7,600円+税5%) 好評発売中
患者さんの背景・病態で考える 薬の選び方・使い方のエッセンス
患者の背景・病態からいかに薬を選び・使うか,実際の診療に沿って解説します!日常診療の頼れる一冊として是非ご一読ください.

2008年(Vol.90)3月増刊号 定価7,980円(本体7,600円+税5%) 好評発売中
地域医療連携 実践ガイドブック 医療連携の地域モデルを疾患別に厳選して収載!
地域のニーズを的確に捉えた地域完結型医療の実践が求められています.これからの地域医療を支えるすべての方々にとって必携の一冊です.

2007年(Vol.89)3月増刊号 定価7,980円(本体7,600円+税5%) 好評発売中
相補・代替医療の現況をみる−日常診療で知っておくべき多種多様のCAMを解説します−
情報を得やすい現代では,患者さんからの多様な質問・情報を受ける機会が増えています.なかでも関心の高い,相補・代替医療(CAM)の現状と概観をまとめたおすすめの一冊です.

2006年(Vol.88)3月増刊号 定価7,980円(本体7,600円+税5%) 好評発売中
日常診療での疑問や噂にズバリ答えます!−The Truth of Rumors−
日常診療で困りがちな疑問や難題,診療の盲点について,領域ごとに集めてそれぞれの真実について,できるだけエビデンスを重視した視点から解説したおすすめの一冊です.

2005年(Vol.87)3月増刊号 定価7,980円(本体7,600円+税5%) 好評発売中
先生!ご存知ですか?知って得する各科の“ノウハウ”−日常診療で役立つ,各専門領域のコツや定石を集めました!−
プライマリ・ケアに従事しておられる先生方に,『知っていただきたい』,『実践していただきたい』,というノウハウを各専門領域・各専門科目ごとに分けて収載.これらのコツを広く,臨床の場で活用できるおすすめの一冊です.

2004年(Vol.86)3月増刊号 定価7,980円(本体7,600円+税5%) 好評発売中
日常病にどう対応しますか?−頻度順に考える症状/疾病の対処法−
日常診療で遭遇する症状・疾患を頻度順に構成し,症状〜診断〜治療に至るまで,「どの時点で?どう考え?どう進むか?」という深いマネジメントを学ぶことができる機能的な一冊です.

2003年(Vol.85)3月増刊号 定価7,980円(本体7,600円+税5%) 好評発売中
先生!ちょっと待って!−日常臨床で陥りやすい落とし穴−
日常の診療で,ついつい流してしまう対応,間違いやすい対応,陥りやすいミスなど改めて再確認できます.付録として,内容をキーワードで検索できるCD-ROMがついており,知りたいことがすぐわかる便利な一冊です.
2005〜2008年の特集と内容のご紹介
No.6 漢方診療のイロハ これから漢方導入を考えている一般医のための基本と実践
漢方を専門としない先生に,漢方診療の魅力・有効性を知ってもらい,漢方を臨床の場で使ってもらうため,漢方の基本を中心に取り上げます.
No.5 実践!在宅医療 キーワードは多職種連携!在宅医療の最前線を探ります.
地域医療としての在宅医療をいかに実践するかをテーマにいたしました.地域連携のネットワークをはじめ,在宅医療における各種ケアなど取り上げます.
No.4 生活習慣指導コーディネート術 メタボ健診1周年!コ・メディカルとともに進める指導のコツ
コ・メディカルとの連携をどのようにして図り,きちんとした生活習慣を継続させるためにはどうすべきか?これらのノウハウを取り上げます.
No.3 高血圧診療ガイド 押さえておきたいJSH2009のポイントと実践のコツ!
2009年1月に5年ぶりの改訂となった高血圧治療ガイドラインを取り上げます.改訂のポイントをより実践的な内容でまとめました!
No.2 創傷治療 プライマリ・ケアで対処できる多種多様な"キズ"とその最新知見!
一言に「創傷」といっても多種多様であり,受傷初期から専門家の介入が必要なものまで,プライマリ・ケア医にとっても最低限の知識や対処法をまとめました!
No.1 ストレス関連疾患 患者背景にある,隠れたストレスを見過ごしていませんか?
ストレスに関する基礎的な項目をはじめ,過剰なストレス下で発症されるその関連疾患を網羅しました.
No.12 これからの糖尿病診療 ―コアとなるかかりつけ医のために―
かかりつけ医として,知っておくべき糖尿病の病態や療養指導のコツ,薬物療法をはじめ,最新情報が満載です.
No.11 耐性菌講座 ―外来で耐性菌と戦う―
耐性菌の現状・問題点・解決策・臨床的対応について最新情報を網羅したおすすめの特集です.
No.10 こんなときどうするの!?救急外来対処法
救急医療体制の危機・崩壊が叫ばれている昨今,プライマリ・ケア医とって必要な救急対応をシチュエーション別にまとめました.
No.9 腹痛診断へのアプローチ
日常診療の中で頻繁に遭遇する「腹痛」の診断と適確な対応についてまとめた特集です.
No.8 発達障害の診かた ―プライマリ・ケア医に知ってもらいたいこと―
青少年の犯罪などを想起させ誤解も多い発達障害.プライマリ・ケア医が誤った知識から患者・家族を守れるよう,基礎知識をまとめました.
No.7 慢性疼痛診療ガイド
さまざまな要素が絡む慢性疼痛に対して,より適切な原因の特定方法や診療手順など,わかりやすく解説した特集です.
No.6 胃食道逆流症(GERD)の診かた
複雑な発症要因をもつGERDについて,診断・治療から日常生活の指導法まで,欠かせない重要ポイントをまとめた一冊です.
No.5 肥満へのアプローチ
肥満,メタボリックシンドロームに関連する疾患の病態,治療,管理から特定健診・保健指導のポイントをまとめた一冊です.
No.4 慢性腎臓病(CKD)診療 ―透析への移行・心血管系イベント予防のために―
近年提唱された慢性腎臓病(CKD)の抱えるさまざまな問題を予防,解決するためのポイントをまとめた一冊です.
No.3 疲労の診かた
慢性疲労症候群のあらたな診断指針をはじめ,疲労の客観的な診断から治療まで解説した一冊です.
No.2 医療IT化の推進に向けて
診療所,病院といった医療のIT化が進む中,新規からの導入例や現状での課題などIT化の実例を通して解説した特集です.
No.1 がん早期発見術
がんは日常診療で訪れる患者さんにも潜んでいる可能性があり,検診の勧め方や早期がんを発見するコツをまとめた特集です.
No.12 薬物による健康障害 ―肺・肝・血液・皮膚―
医薬品は治療効果以外にも有害な薬剤反応が起こりえます.本特集は最近注目されている肺・肝・血液・皮膚についてにまとめました.
No.11 プライマリ・ケア医のための認知症の早期診断・治療
認知症の相談を専門医以外が受けた時に,適切な診断・検査,地域における関わり方などの対処法についてまとめました.
No.10 プライマリ・ケア医が知っておきたい女性医療ガイド
社会的な現状や背景の変化と共に変わってきている女性の立場や意識を含め,トータルケアとしての「女性医療」についての特集です.
No.9 プライマリ・ケアのための咳嗽の病態と治療
咳に関する投薬の考え方や一般診療医でも可能な検査方法などを中心に,実地診療に即した一冊です.
No.8 プライマリ・ケア医のための貧血の診かた
貧血患者を診たときの診断法や,専門医への紹介のタイミングなど日常診療に役立つ情報が満載です.
No.7 プライマリ・ケア医のための動脈硬化性疾患の診かた ―ガイドライン2007の実践ポイント―
わが国の本格的な疫学・臨床研究が盛り込まれた動脈硬化性疾患の診療ガイドライン2007を,臨床でいかに使うかをまとめた一冊です.
No.6 慢性心不全の地域連携 ―プライマリ・ケア医の外来マネジメント方法―
増加が見込まれる慢性腎不全に対し,地域連携を生かしていかにして早期発見し予防していけばよいのかをまとめた一冊です.
No.5 プライマリ・ケア医のための小児アレルギーの診かた ―専門医・学校医・家庭医の連携―
増加しているアレルギー疾患患者を専門医以外の医師がどう診療し,専門医とどう連携していくのかをまとめた一冊です.
No.4 プライマリ・ケア医のためのNAFLDの診かた ―非アルコール性脂肪性肝疾患への対応と最新知見―
NAFLDに対する治療法の概略,さまざまな合併例への対応,専門医への紹介のタイミングなど必要な情報をまとめた一冊です.
No.3 ジェネリック医薬品(GE)の到来 ―GEを理解するために―
臨床上の薬理効果,情報量格差,安定供給体制など,GEに関するよくある疑問に応えた一冊です.
No.2 プライマリ・ケア医のための関節リウマチの診かた ―知っておきたいその基本と最新知見―
最近の診断・治療面での大きな進歩から転換期にあるリウマチ診療において,実地診療に即した一冊です.
No.1 臨床各領域の動向2006-2007
新しいガイドライン・エビデンスを含め,最新のトピックスから将来の動向・傾向など各科の情報をUp Dateできる一冊です.
No.12 プライマリ・ケア医に必要なHIV/AIDSの知識
わが国のHIV/AIDS患者数は増加の一途を辿っており,日常臨床の中で遭遇しうるプライマリ・ケア医におすすめの一冊です.
No.11 プライマリ・ケア医のための高尿酸血症・痛風の診かた
生活様式の欧米化と共に増加し,潜在的な患者は相当数であるといわれます.臨床医に必要なポイントをまとめたおすすめの一冊です.
No.10 禁煙治療 ―保険診療の実際―
禁煙指導が保険適用となり,患者側の禁煙に対する関心のも高まる中,明日からでも実践できる禁煙外来のポイントを整理した一冊です.
No.9 プライマリ・ケアのためのよりよい外国人診療
外国人を診るためには,医療・福祉制度を初めとした問題の理解が必要であり,プライマリ・ケア医に必要な情報が満載です.
No.8 プライマリ・ケア医のための心療内科のテクニック
ストレス社会で,こころに問題を抱えた患者への心療内科的アプローチに必要なノウハウが満載です.
No.7 日常臨床で知っておきたい微量元素の知識
「微量元素の生体機能」の研究に関心が高まる中,その知識と臨床への応用についてまとめた一冊です.
No.6 プライマリ・ケア医のためのスポーツ障害・外傷の診かた −各スポーツ・各年齢層からみたその対応と予防−
各スポーツにおける特徴的な障害・外傷への対応・処置・予防指導など,実際の診療の場で役に立つ一冊です.
No.5 プライマリ・ケアのためのめまい,難聴の診かた
一般的な設備や神経診断学のための簡単な検査器具しかない診療所を想定してまとめた一冊です.
No.4 プライマリ・ケア医のための高血圧診療のコツ
血圧測定,降圧薬の適正使用など,日常診療における疑問点をポイントにまとめたおすすめの一冊です.
No.3 プライマリ・ケア医のための下部尿路機能障害の診かた
頻尿,尿失禁,排尿困難など,この高齢化時代に診療するために必要な情報をわかりやすくまとめた一冊です.
No.2 花粉症の治療−患者満足度を上げるためのプラスα−
今や国民病となった花粉症の現状,ガイドライン,そして最新の治療法など,臨床医に必要な情報が満載です.
No.1 プライマリ・ケア医のための上部・下部消化器内視鏡術
上部・下部消化器疾患で必要な診断のコツや鑑別診断をはじめ,最近の話題も盛り込んだおすすめの一冊です.
No.12 虐待のプライマリ・ケア−子ども虐待・DV・高齢者虐待−
子ども虐待,DV,高齢者虐待に関する問題をプライマリ・ケア医に向けて包括的に解説したおすすめの一冊です.
No.11 プライマリ・ケアのための画像診断と医療連携
画像診断における病診連携が進められるなか,第2次医療機関へ画像診断を依頼するために必要なノウハウ・知識が満載です.
No.10 プライマリ・ケア医のためのサプリメントの知識
空前のサプリメントブームとなっている昨今,患者あるいは消費者に対して適切にアドバイスするために必要な内容でまとめたおすすめの一冊です.
No.9 プライマリ・ケア医のための内分泌疾患の診かた
見逃されやすい内分泌疾患の留意すべきポイントをはじめ,実用的な診療のコツが満載です.
No.8 プライマリ・ケアのためのアルコールに関する知識
日常新票において,アルコールに起因する種々の障害に対処するために必要な情報が満載です.
No.7 プライマリ・ケア医に必要な心肺蘇生の知識
救急医療や集中治療を専門としていない医師が,心配蘇生に関する知識を整理し対応するために必要な情報を,わかりやすくまとめたおすすめの一冊です.
No.6 喫煙とタバコの疑問に答える
喫煙や環境タバコ煙の正確な知識をはじめ,日本人のエビデンス,受動喫煙,タバコ対策など,プライマリ・ケアに必要な情報が満載です.
No.5 在宅医療と地域医療連携の方向性
介護保険制度,ケアマネジメントなど,急性期病院と在宅の効率的な機能分担をポイントにわかりやすくまとめたおすすめの一冊です.
No.4 がん治療後の患者ケア−家庭医に知ってもらいたいこと−
治療を終えたがん患者を診るために,家庭医が知っておくべきポイントをわかりやすくまとめたおすすめの一冊です.
No.3 プライマリ・ケアのためのうつ,不安障害の診かた
初診時の留意点をはじめ,治療法,再発予防,専門医への紹介のタイミングなど日常診療で役立つ情報が満載の一冊です.
No.2 これからの医療経営を考える
医療制度改革が進められるなか,変わっていく医療において医院・病院に対する経営の考え方をわかりやすくまとめた一冊です.
No.1 ブレインアタック時代の「脳卒中」診療
プライマリ・ケア医による初期の対応,急性期病院での診断・治療,脳卒中後の在宅における対策,の3部構成でわかりやすく解説した一冊です.
2004年以前の「治療」


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